自転車 症状:周期的に凸凹道を走行しているような振動がするんですが?

症状:舗装道路を走っているのですが周期的に凸凹道を走行振動がします。

    パンクではないようなのですが原因はなんなんでしょうか?

 

調査:まずはパンクしてないか空気圧を確認する。

   タイヤに異物が挟まってたりしないか確認する。

           ホイール全周を見回して変形などの違和感はないか確認する。

   をまず行ってみてください。

結果:タイヤの一部がきっちりリムに入っていない部分がありました。

   タイヤをはめ直したところ振動は解消しました。

 

考察:前日に出先でパンクしその場でパッチ修理を行いました。

   その際のチェックが甘かったのが原因と思われます。

   現場でのミニポンプではあまり空気圧をあげれないので気づくのが

   次回の空気圧を標準まで上げたあとの走行時になってしまいました。

         パンク修理時は

    チューブの噛み込み

    タイヤのはまり具合い(両面とも) 

  の確認は面倒でもきっちり行う必要があります。結局それが

  一番手間を省く方法になります。

自転車 そのタイヤいつまでもつでしょうか?GRAN COMPE CR-X 700*32c

 現在では恐らくもう購入はできないのかなというタイヤです。

この記事の作成時点では 走行を完了し新しいのと交換しました。

期待したよりは耐久性はありませんでした。2本目で再確認中です。

1本目は後輪で利用し 概ね5000km の利用で終了です。

 上写真のように新品時点では割と深めのブロックがあり摩耗には時間がかかって長持ちするかなと

思ったのですが、今のところはあんまりという結果です。

  このブロックのせいで新しいうちは舗装路面での利用時はちょっとゴツゴツした感じになります。

最近はいい感じになっていたので長持ちしてほしかったのですが残念です。

  交換のきっかけは上写真の剥離です。これがなければまだ使っていました。

 2本目はどうなるのか楽しみです。

PC 状況:また不調「CRITICAL PROCESS DIED 」他、多発から脱出できるのか?(4)

 一見、調子の良かったubuntuですが3ヶ月くらい利用できました。がだんだんOSの起動に

失敗、利用中にOSがコケるようになりました。新しいチップセットのAM4マザーに交換する

ことも念頭に最後にできるこを試行してみることにしました。

 ・SSDをSATAに変えてみる

 ・SSD(Nvme)を拡張スロット経由に変えてみる

です。(この時点ではどれもWindowsインストールに失敗することを想定していました。)

 まずSSDをSATA接続のものに変更しWindows11のインストールを試みたところなんと

あっさり正常終了しました。この時点でマザーは正常ではないのかという判断になりました。

   私自身にマザーの不具合が原因というバイアスがかかっていたようです。

   今はさらにSSDをNvme接続のものを新たに調達しM.2スロットに装着して普通に利用中

です。Windowsのライセンスがなければubuntuを利用してると思います。

   今のところの結論は、結局、Nvme SSDの何らかの不具合が原因。smartの値も特に

おかしそうなのはなかったのですが、これが現実です。

  まだ移行して数週間なので今後どうなるのかはまだ不明です。

自転車 タイヤ選択時の要件 高さ?

   タイヤを選択する際に気にする要件にはどんなものがあるのでしょうか。

 私の場合は、これまでは

   ・ホイールのサイズに合わすために 700c

   ・幅は広めがいいので 28か32

   ・保管を用意にするためにできれば折りたたみ可能なのも

  を満たすように選択していました。

  しかしこれだけではだめな事象が発生しました。

  ・高さ(外径)が大きくないもの

 を追加しないといけませんでした。

    Donnelly PDX 700 x 33 - Tubelessというタイヤを使おうと後輪ホイールに装着し

ましたがフレームに収まってくれないのです。フェンダーにあたって入りません。

タイヤの径が大き過ぎるのです。

 上写真は前に使用していたHUTCHINSON SECTOR 700×32cです。

この場合はタイヤの高さは約27mmで何も気にする必要はありません。

上写真がDonnelly PDX 700 x 33 - Tubelessですが高さが35mm程度あります。

この数ミリの違いで引っかかりました。

後輪での利用は断念し前輪でためしたところフェンダーにちょっと当たるかという

ところでした。フェンダーの位置を高くすべく、ゴムブッシングを薄くする、取り付け

ネジの頭を薄いものに変えるでなんとか使えそうです。

CX用のブロックタイヤを使うことはあまり無いかと思いますがそんな場合は注意が

必要です。

 

PC 状況:また不調「CRITICAL PROCESS DIED 」他、多発から脱出できるのか?(3)

 結果として脱出はできたのか?

 PCは再起不能とはなりませんでしたがOSは変更となりました。

 Windows11 OSダウン頻発から1ヶ月以上経ち、OSは ubuntu 24.04 LTS となりましたが

なんの支障もなく毎日稼働しています。同じハード構成でBIOS設定も少電力化し全く以前の

状態に戻しました。原因は謎のままですがもうWindowsに戻す必要性も全くなくなり、

マザーボード交換案も消えました。

ソフトの一括管理がいろいろ

 セキュアブートキーの更新版BIOSも出たのでいやいやながら更新しました。AIによるとubuntuも

セキュアブートがおすすめとのことですのでせっかくなので機能させました。

デフォオルト状態ではなぜか セキュアブート 無効、CSM 有効 です。

両方一度に変更ができませんでしたのでまず CSM 無効を実施して、再起動。

セキュアブートを有効(スタンダードを選択)としました。ややこしい設定です。

 OS変更でこれがいいという点は、

  ・今のところ安定してそう

  ・OS、アプリもまとめてアップデートできる

  ・古いUSBデバイスも普通に使えた

といったところでしょうか。

 ここがちょっとという点は

  ・標準ブラウザのFirefoxにバグがある、なぜ?

   (Waterfoxに変更しました。こちらは問題なし)

  ・ものによって元の位置でアプリケーションが復帰できない

くらいです。概ね良好です。

 Windowsしか使ったことがなければ移行は面倒かもしれませんが、UNIXの基本を

勉強しながらならその価値は大きいかと。今ではAIという味方もいてるので大概のことは

すぐ解決すると思います。

2026-4-2 追記

 セキュアブートの設定をマザーボードメーカーの説明文を見ると間違っている

ようでしたので修正してみました。

 スタンダードではなくてカスタムを選択し、現在のキーを削除、新規に生成

という手順のようです。ただWindowsを使っている場合はOSのアップデートで

対応できるのでBIOS設定を触る必要もないとなっていますので。

 

PC 状況:また不調「CRITICAL PROCESS DIED 」他、多発から脱出できるのか?(2)

症状:マザーボード Asrock B450 Steel Legend Bios Ver.P4.60を継続して利用しています。

          BIOS設定をほぼ、既定値に戻したあと数週間は何事もなかったかのように使えて

   いましたが、またまたOSダウンが頻発するようになりました。

対処:この対処としては次を検討しました。

      (1)マザーボードを交換してしまう

           (2)やりたくないがBIOSを最新のベータ版まで更新してみる

      (3)WindowsはやめてLinuxに移行してみる

   まずやりたくなかった(2)を実施しました。最新のベータ版に更新しました。

   ついでにmemtest86を5時間もかけて実施しましたがノーエラーでした。

   これが通ってしまうとメモリ、電源、CPU、マザーのハードは大丈夫そうなのか。

   が、同様の状況が継続し使える状態ではないと判断せざるを得ませんでした。

現在の初期画面

   次に、OSのクリーンインストールを実施しました。が、なんとインストール途中で

   OSダウンで再起動ループに陥りました。これでWindowsは放棄することを決意しました。

   次に(3)の実施です。ubuntu24.04をインストールしてみるとあっさり正常終了。

    現在環境構築中です。OSが落ちる様子は今の処全くありません。やりたいことはほぼ

    できるようにはなりましたのでこのまま利用を継続する予定です。

   BIOSのセキュアブート、CSM関連か、追加しているM2_2のNVMeSSD

    が悪いのかもしれません。

   古いUSDオーディオデバイスもあっさり認識してくれるのでLinuxも慣れれば重宝する

   かもしれません。がこれもウィンドウの制御が思った通りにならないとかまだ気になる

   点が多々あります。

   

   

PC 状況:また不調「CRITICAL PROCESS DIED 」他、多発から脱出できるのか?

症状:マザーボード Asrock B450 Steel Legend Bios Ver.P4.60を継続して利用しています。

   特に何をしたということはないのですが夏頃以降、あんなに安定していた状況から一転、

   ここ数ヶ月    critial prosess died  

                                         KMODE_EXCEPTION_NOT_HANDLED

         のエラーを表示し、ダウンが多発するようになりました。

  Windows11 24H2 から 25H2 へ更新するなど簡単に試せそうなことは実施しましたが、

     変化なしという状況です。もうこれでは使えないと思う状況に至っています。

      ハードが古くてOSについて行けてないのでしょうか。

対処:この対処としては次を検討しました。

      ・マザーボードを交換してしまう

           ・やりたくないがBIOSを最新のベータ版まで更新してみる

      ・WindowsはやめてLinuxに移行してみる

           しかしこれらの前に試しに現状のBIOSのまま Load setup default を実施してみました。

         するとどうでしょう、状態が明らかに変わりました。まだ短期間ですがダウンしなくな

           りました。現在変更しているのは、FAN制御、deep sleep のみです。

  低消費電力のためにいじっくていた部分のどれかが引っかかっていたものと思われますが、

         どの項目かのチェックはしていません。まずは現状を維持します。安定動作しないと

  消費電力もなにもありません。いじっくていた主な項目は

    ・メモリのDOCP

   ・Vcore -75mVオフセット

   ・35W化

   ・使っていないシリアル、オーディオ disable

           ・CPUのブースト関連 disable

           ・FAN制御

   ・deep sleep

       基本に帰って、単純に全てを初期化することから始めればよかったということか、、、